Ice-T 「Home Invasion」(1993)

 10代少年に向けた幻想のバイオレンスを、皮肉込めてカッコよくカマした盤。

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ラップの聴き方について思うこと。

 Ice-T「Home Invasion」(1993)の感想前置きで書いてたが、長くなったので別項で投下する。

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Mike James Kirkland 「Doin' It Right」(1973)

 埋もれた良い盤。いなたさ漂うメロウさがふくよかに広がった。

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藤井郷子カルテット 「Live at Jazz room Cortez」(2017)

 硬質かつ自由に拡散するインプロが長尺で詰まった。

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Diggs Duke 「Civil Circus」(2015)

 浮遊するジャズ風味の密室ソウル。軽やかでどことなく病んだ空気感が素敵だ。

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