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Foghat 「Return Of The Boogie Men」(1994)

 まさに"復帰"。小細工無しでファンの期待に応えた盤。

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Foghat 「Zig-Zag Walk」(1983)

 ファンなほどに悩ましい、ポップへ急にすり寄った盤。

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Foghat 「In the Mood for Something Rude」(1982)

 初心かつ売れ線狙いのカバー集だが、成功に至らず。

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Foghat 「Girls to Chat & Boys to Bounce」(1981)

 ちょっとハードな色を垂らして、過去のファンにも目配りか。

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Foghat 「Tight Shoes」(1980)

 デイヴがポップ狙いの独壇場で、食い足りなさあり。

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