HIS 「日本の人」(1991)

 1960年代のウェットなノリを、乾いたポップスに仕立てた。

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Optical*8 「Optical*8」(1992)

 バブル時代に現れた、四方八方に尖り破裂したサウンド。

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Dicky Doo & The Don'ts 「Teen Scene」(1960)

 テディ・ランダッツォの検索中にたまたま知った盤。ギター・インストっぽい。

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Slave 「Slave」(1977)

 タイトなファンキーさで隙の無い怒涛っぷりの1st。ないない尽くしの良さがある。

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Suffocation 「Pierced from Within」(1995)

 デス声で高速疾走しながら構築美を生かしたヘビーメタル。

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