Frankie Valli 「Solo」(1967)

 ポップ寄りと大人のムード。中途半端さが残る、奇妙なコンセプトだ。

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James Brown 「The Singles, Volume 1: The Federal Years 1956-1960」(2006)

 JBはじわじわと進化していく。その前段階、力を溜めるような時期を集めた。
 

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Billy Paul 「Going East」(1971)

 やけに挑戦的なソウルを狙ったアルバム。

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菊池桃子 「Adventure」(1986)

 歌の下手さを横において聴けば、確かに良質なシティ・ポップだ。

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Tony Conrad and Faust 「Outside the Dream Syndicate」(1973)

 ドローンに分類だとしても、今の耳ではあまりに生々しい。

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