Circus Devils "Pinball mars"(2003:Fading Captain Series)

 ちょっと荒っぽいサイケ・ロックをあっさりとアルバムにまとめた。

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"Blues And Boogie Shoes" Keene Brothers (2006)

 アルバム一枚で終わった、唐突なコラボ作。ボブにはポップすぎたか。今は廃盤?Amazonで出てこない。

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"English Little League" Guided by Voices (2013)

 五目味でメンバーのバラバラっぷりが漂うムードはそのままに、どんどんバンドぽさが希薄になっていく。ダビングの嵐だ。楽曲としては面白いものも多いが。

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"The bears for lunch" Guided by Voices (2012:Guided By Voices Inc.)

 このバンドであってバンドでない感じが、復活後のGbVを象徴してる。GbVのブランドを使用しつつ、うまく乗りこなせてない。

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"Mouseman Cloud" Robert Pollard (2012:Guided By Voices Inc.)

 内省的なムードを伺わせて、とっ散らかったロックをさりげなく聴かせる。

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