Kramer 「Still Alive in '95 (Live in Japan)」(1995)

 あの個人的な熱狂が蘇る、貴重なライブ盤。冴えまくってたクレイマーの様子が見事に封じ込められてる。

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Kramer 「The Guilt Trip」(1992)

 大作にして傑作。生きのいい全盛期に、存分に趣味性を叩きこんだ。

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Kramer/Carney/Hild  「Black Power」(1994)

 真剣に聴きこむ盤とは言い難いが、意外と聴きごたえはある。

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Rotator Cuff 「Rotator Cuff」(1995)

 インディ・バンドの貴重な記録。煙った爽快感のサイケロックだ。

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Ovarian Trolly 「Crocodile Tears」(1993)

 切迫感持った女性ボーカルのサイケなパンク風味のロック。

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