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Durutti Column 「The Return Of The Durutti Column」(1980)

 やはりここから始めなくては。若いころに、まず聴きたかったな。

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Hermeto Pascoal E Grupo 「Festa Dos Deuses」(1992)

 声を音楽にしてしまう大胆さも、見事に自然。

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Soulive 「Next」(2002)

 乾いたクールさと多様なゲストで、挑戦を図った。

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Alexander O'Neal 「Alexander O'Neal」(1985)

 とっ散らかるほど賑やかな構成がむしろ、瑞々しくて美しい傑作。

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Phish 「Lawn Boy」(1990)

 自分の強みを知りつつ、簡素だが丁寧に飾った。

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