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Spinners 「Spinners」(1973)

 心機一転、甘くて上品かつリード・ボーカルをしっかり立てた。

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James Brown 「Gettin' Down To It」(1969)

 安易な企画盤のはずだが、ファンキーさでぎらり輝かせた。

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Miles Davis 「Blue Moods」(1955)

 上品なグルーヴは、誰の手柄か。時を越えて、美しい。

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Nick Lowe 「The Abominable Showman」(1983)

 やけにポップに走った。シンセも賑やかに鳴る。

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Nick Lowe 「Nick the Knife」(1982)

 さまざまなアイディアを五目味で詰めた、充実作。

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