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Neil Young 「Peace Trail」(2016)

 奔放さが奔出した。無造作な逞しさが味。

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Eddi Reader 「Simple Soul」(2001)

 さりげなく、しかし深い。静かで明るいフォーク。

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Eddi Reader 「Angels & Electricity」(1998)

 透き通る透明なポップスを追求した。

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Bobby Bland 「Blues You Can Use」(1987)

 ちょっと息切れしたか、アレンジに新機軸を入れた。
 

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Beach Boys 「That's Why God Made the Radio」(2012)

 バンドとしての大団円を、見事に演出した傑作。

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