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B.J. Thomas 「Love Shines」(1983)

 マニア向けだが、溌剌とした歌が楽しめる好盤。

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大文字 「Improg」(2003)

 それぞれが疾走による、構築美を魅せた即興ユニットの1st。

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Killarmy 「Dirty Weaponry」(1998)

 コンセプト先行ゆえに縮小再生産ながら引き締まった仕上がりになった。

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Bobby Bland 「After All」(1986)

 温かくて寛げる、汗臭くダンディなブルーズ。

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Curtis Mayfield 「Take It To The Streets」(1991)

 たぶん新機軸狙い。しかし事故で展開は叶わなかった。

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