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Filament 「Filament 1」(1998)

 耳をそっと削りにかかる、幻惑ノイズ。

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Masada 「7:Zayin」(1996)

 破綻しないスリル、と矛盾な表現が似合うマサダが聴ける。

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Freddie Hubbard 「The Black Angel」(1970)

 ぐんっと分かりやすい、フリー寄りの脱ハード・バップ。

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Freddie Hubbard 「Goin' Up」(1961)

 スリルよりも予定調和。がっつりハード・バップだ。

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Freddie Hubbard 「Backlash」(1967)

 A面はラテンとエイトビートでキャッチーに、B面は保守的に決めた。

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