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Culture Club 「Kissing to Be Clever」(1982)

 「君は完璧さ」。ソウルのメロウさを鮮やかに解釈した1st。

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Culture Club 「Waking Up with the House on Fire」(1984)

 ここまではリアルタイムで聴いてた。ビジネスが少し空回りした3rd。

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Neil Diamond 「The Christmas Album, Volume II」(1994)

 前後の脈絡なく聴いたら、いいクリスマス・アルバムではある。

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Neil Diamond 「Up on the Roof: Songs from the Brill Building」(1993)

 なんとも中途半端な懐メロ集。

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Neil Diamond 「The Christmas Album」(1992)

 ついにニールもクリスマス・アルバムに手を出した。

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