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John Coltrane 「Blue Train」(1958)

 コルトレーンは人選と曲提供に我を抑え、凄腕どうしが応酬のグルーヴに任せた盤。

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Steeleye Span 「Now We Are Six」(1974)

 一線を踏み越えて、ロックの世界へ重心を移した。

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Steeleye Span 「Parcel of Rogues」(1973)

 新メンバーもバンドに馴染み、ロック色がグッと強まった。

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Dabo 「Platinum Tongue」(2001)

 日本ヒップホップ史に残る傑作。クールさとユーモアが同居する。

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Les Paul & Mary Ford 「The Very Best Of Les Paul & Mary Ford」(1977)

 多重録音とテープ回転数の先駆者による小粋なジャズ。

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