唐突にハイドン

何となく聴きたくなった。ハイドンの交響曲はCDを持っておらず、Youtubeで適当に検索して聴いている。

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Bachir Attar 「The Next Dream」(1992)

 ミニマルな酩酊感が広がる。ジャジューカへ、なぜかメイシオ・パーカーが参加した奇盤。

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Ponta Box 「NYPB」(2001)

 ゲストを的確に入れ、キュッとしまったプログレ風に仕上げた。ハイテクニックのスピーディな演奏が楽しめる。

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"パープル・レイン"デラックスの発売決定

 前情報そのままに、ついに公式情報が出た。6/23発売予定。
 やはり未発表曲の発掘が嬉しい。B面曲集も、ちょっと珍しいテイクがあって嬉しい。
 公式盤のリマスターってのも、プリンスの歴史上で初だ。これも嬉しい。
 ようするに、全部嬉しい。無事に発売してくれよ。

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Jack Johnson 「On And On」(2003)

 穏やかでシンプルなコンボ編成の、寛いだロック。これがオーガニック・サウンドか。

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Billy Ocean 「Time To Move On」(1993)

 髪型をドレッドにして、ダンス・ビートを強調したアルバム。

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The Stylistics 「Setting the Scene」(1994)

 画竜点睛を欠くが、手っ取り早くヒット曲を楽しむには適切なベスト盤。

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Masada 「Alef:One」(1994)

 高らかに表れたマサダのデビュー・アルバム。

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ザッパのブートなYoutubeチャンネルを二つ。

 ザッパのブートがらみで面白そうなチャンネルを二つ、たて続けに見つけた。
 マニア向けではあるけれど。

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Acid Mothers Temple & The Melting Paraiso U.F.O.  「Nam Myo Ho Ren Ge Kyo」(2007)

 抹香臭さをサイケに込めた、ユニークなアプローチのアルバム。

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