Billy Ocean 「Time To Move On」(1993)

 髪型をドレッドにして、ダンス・ビートを強調したアルバム。

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The Stylistics 「Setting the Scene」(1994)

 画竜点睛を欠くが、手っ取り早くヒット曲を楽しむには適切なベスト盤。

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Masada 「Alef:One」(1994)

 高らかに表れたマサダのデビュー・アルバム。

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ザッパのブートなYoutubeチャンネルを二つ。

 ザッパのブートがらみで面白そうなチャンネルを二つ、たて続けに見つけた。
 マニア向けではあるけれど。

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Acid Mothers Temple & The Melting Paraiso U.F.O.  「Nam Myo Ho Ren Ge Kyo」(2007)

 抹香臭さをサイケに込めた、ユニークなアプローチのアルバム。

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Acid Mothers Temple & The Melting Paraiso U.F.O.  「Crystal Rainbow Pyramid Under the Stars」(2007)

 炸裂する疾走を、サックスのゲストを招き力強く築いた。骨太にスペイシーなサイケを軸に、多彩さを内包した一枚。

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Fedayien 「フェダイン! 」(2000)

 オリジナルとして最後の作品。バラエティに富んだゲストを招き、逆にフェダイン単独スタンスとして微妙な立ち位置となった。

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Fedayien 「Live」(1997)

 濃密なフェダインの音楽が、ひときわ色濃く煮詰められた。

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Fedayien 「Fedayien IV」(1997)

 不遇で謎のリリースだったが、内容は折り紙付きのセッション。

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Fedayien 「Fedayien III」(1992)

 前作から2ヶ月後と短いペースで発表。こちらはグッと粘っこさが前に出た。

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