Dionne Warwick 「Friends Can Be Lovers」(1993)

 総力戦でちょっとポップにすり寄った、3年ぶりのアルバム。

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Dionne Warwick 「Reservations for Two」(1987)

 五目味が極まれり。しかも今一つピンとこない。

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Dionne Warwick 「Sings Cole Porter」(1990)

 慌てて企画盤に走ったか。いきなり対象世代を変え、コール・ポーターのソングブックときた。

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Prince 「Lotusflow3r」(2009)

 ギターを中心に据えたトータル・アルバムの傑作。

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Rich Friends (2010)【Prince未発表曲】

 厳密には未発表でなく「未発売」曲。ラジオ放送のみで終わった。

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Abdullah Ibrahim 「Desert Flowers」(1992)

 シンセでアフリカを表現した怪盤。基本はピアノ・ソロだ。

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Dionne Warwick 「Friends」(1985)

 特大ヒットを含むバブリーなプロダクションで、ぐんとバカラック色が戻った一枚。

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Dionne Warwick 「Finder of Lost Loves」(1985)

 バカラック、スティーヴィ・ワンダーと再接近した一枚。プロデュースは迷走が続く。
 悪くはないが、小粒な印象の仕上がりになった。

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We Got The Power (1988)【Prince未発表曲】

 埋もれたファンク。キーとなるラインを色々いじるも、形にならなかったようだ。

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Prince 「Truth」(1998)

 冒頭2曲でアコギ弾き語りのイメージをつけ、さりげなく凝ったアレンジを聴かせた。

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