理想のクラシック演奏とは。

 今日はラ・シック行けなかったなー。ということで、クラシックを今は聴いてる。
 チッコリーニによるリストの"巡礼の年"全集。

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Impressions 「It's about time」(1976)

 過去を振り捨て新境地を狙った好ソウル・アルバム。成功しなかったが。

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RCサクセション 「Baby a Go Go」(1990)

 何とも切ないラスト・アルバム。フォーク回帰かのよう。

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ノーザン・ソウルでダンシング。

 イギリスで50~60年代の米ノーザン・ソウルが再評価されたのは、いつ頃の話だろう。確かにダンサブルなビートだけど、なんであれで踊れるの?歌は邪魔じゃないの?と、ずっと思ってた。実のところ。
 ふっと試しに検索したら、こんな映像がヒットした。

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Rinbjö 「戒厳令」(2014)

 女優の菊地凜子が1st。菊地成孔が絶妙かつ抜群のプロデュースを施し、歴史に残すべき大傑作に仕上げた。

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坂本龍一

 過去作品を聴き返してる。作品が膨大で、今一つ全貌がわからない。

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Rick Wakeman 「The Six Wives of Henry VIII」(1973)

 華麗なテクニックとプログレのダイナミズムが溢れる大傑作。

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ZZ Top 「ZZ Top's First Album」(1971)

 若年寄の貫禄なブルーズ・ロック。荒っぽく見せて、多彩で繊細で丁寧な音楽性を存分に見せつけた。

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TZ 9007:Tobias Picker "Invisible Lilacs"(2014)

 ロマン派に通じるふくよかな旋律が響く、現代音楽の室内楽集。妙にキャッチーだ。

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シャルル・ケクラン

現代音楽作曲家は、なかなか知るチャンスがない。なんかの検索で、初めて知ったこの人。すごいなー。色々じっくり聴いてみたい。
しかしYoutubeに音源ありまくり。なんと便利な時代だろう。

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