理想のクラシック演奏とは。

 今日はラ・シック行けなかったなー。ということで、クラシックを今は聴いてる。
 チッコリーニによるリストの"巡礼の年"全集。

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Impressions 「It's about time」(1976)

 過去を振り捨て新境地を狙った好ソウル・アルバム。成功しなかったが。

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RCサクセション 「Baby a Go Go」(1990)

 何とも切ないラスト・アルバム。フォーク回帰かのよう。

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ノーザン・ソウルでダンシング。

 イギリスで50~60年代の米ノーザン・ソウルが再評価されたのは、いつ頃の話だろう。確かにダンサブルなビートだけど、なんであれで踊れるの?歌は邪魔じゃないの?と、ずっと思ってた。実のところ。
 ふっと試しに検索したら、こんな映像がヒットした。

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Rinbjö 「戒厳令」(2014)

 女優の菊地凜子が1st。菊地成孔が絶妙かつ抜群のプロデュースを施し、歴史に残すべき大傑作に仕上げた。

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