ジャズ新定番100選盤、だそう。

ディスク・ユニオンが『ディスクユニオン太鼓判』!!と銘打ち、今年4月に「90年代以降のジャズ入門!」として100枚を選んでた。

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TZ 8032:Derek Keller "Impositions and Consequences"(2007)

 ロック要素を取り入れ、断片を積む現代音楽。どうも安っぽい。

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ペイパル更新のめんどくささ。

 セキュリティ対策か知らんが、えらく手間取らせてくれたぜ。三日がかりで終わった。

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Billy Paulの音源。

 ちなみにプリンスと同時期に、パパ・ウェンバやビリー・ポールも他界した。ここではビリー・ポールについて。

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これって追悼か?

プリンスの死後、トレントで音源が飛び交ってるという苦言のエントリ。
http://bigozine2.com/feature/?p=1353

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TZ 8180:Barbez "Bella Ciao"(2013)

 切ないインストのジャズ・ロックな演奏が聴ける。 

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再結成GbV Setlist分析(初日)

 Guided By Voicesが再々結成、ツアーが始まった。初日セットリストの分析をしてみる。アンコール入れて、50曲を演奏した。
http://www.setlist.fm/setlist/guided-by-voices/2016/the-cannery-ballroom-nashville-tn-4bf13b86.html

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Sonny Rollins 「East Broadway Run Down」(1966)

 数度目の隠遁寸前、フリージャズを振り捨てた一枚。

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TZ 8028:Earle Brown "Folio And Four Systems"(2006)

 若干、コンセプト先行ゆえの堅苦しさはあるが、実験的な現代音楽を非クラシックの人たちが自由に取り上げたトリビュート盤。

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ハンマークラヴィーア

バックハウスで聴いてる。52年の録音らしい。第一楽章の最後で、和音から異様にメロディが浮かび上がる瞬間が凄まじい。
パブリック・ドメイン音源あり。
http://www.bestweb-link.net/ong_2_all_1-03.html#03

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