TZ 8323:John Zorn "Valentine’s Day"(2014)

 ハードコアな十二音技法な曲集を、ドラム入れて再演した。

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人生初の吉本新喜劇

こないだ、出張でなんばグランド花月に行ってきた。記録として、書いておく。

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TZ 9005:Matthew Barnson "Sibyl Tones"(2014)

 空気の振動を強調した、吹きすさぶスリリングな弦楽四重奏を収めた。

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Lotus Blossom

 エリントン・バンドの名ピアニストでパートナー、ビリー・ストレイホーンの名曲"Lotus Blossom"で検索してたら、経緯を簡単にまとめたページがあった。興味深いので、さらに要点だけ抜いてみる。
http://www.songfacts.com/detail.php?id=27761

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TZ 5012:"Painkiller"(2003)

 NYのTonicで2003年9月に一ヶ月連続で開催のジョン・ゾーン生誕50歳記念ライブ。TZADIKから第12弾にして最終となった本盤は、往年のバンドであるペインキラーの再結成。

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英タブロイドのプリンス記事

英タブロイド紙のプリンス逝去記事。Metro紙は速報号外時点で、Rをプリンス・マークにするあたり芸が細かい。現在のSun紙は「死ぬ前一週間のプリンス」と、そろそろゴシップ寄りの記事を投入し始めたようだ。
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Sonny Rollins 「Global Warming」(1998)

 編成違いのセッション二種類で構成な、爽快でブルージーな盤。

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最新型のジョン・ゾーン

 JOHN ZORN’S BAGATELLES MARATHON SARAJEVO:を整理してみた。

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現実感が無い。

 本当かよ・・・。

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Curtis Mayfield 「Honesty」(1983)

 再び仲間うちで作った良盤。しかし時代の趨勢とは乖離した。

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