フォー・シーズンズもどきのコンピ

 最近の再発CDシーンへ、全く追いつけていない。たまに検索すると、魅力的な盤が一杯だな。今回惹かれたのが、これ。

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TZ 8334:Forro In The Dark "Forro Zinho:Forro In The Dark Plays Zorn"(2015)

 ブラジル音楽フィルターを通したジョン・ゾーン作品集。

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歳取ったなあ。

最近、老眼がひどい。

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TZ 8317:John Zorn "In The Hall of Mirrors"(2014)

 クラシック系のStephen Gosling(p)を起用し、疑似ピアノジャズ・トリオを演奏した。

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Sonny Rollins 「What's New?」(1962)

 とことんラテンの実験を施したデモテープみたいなアルバム。

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Marc Ribot 「Shrek」(1994)

 あえてギタリストを入れ、多様性を図った4thソロ。Wikiはこちら

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Sonny Rollins 「The Bridge」(1962)

 2回目の引退から復活盤。のびのびと、しかし時代潮流から目を背けた盤。

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Sonny Rollins 「Freedom Suite」(1958)

 B面から聴いて、A面へ行こう。才気走ったロリンズだ。

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TZ 8326:John Zorn "The Hermetic Organ, Vol. 3: St. Paul's Hall, Huddersfield"(2015)

 ジョン・ゾーンのパイプオルガン即興演奏の第三弾。

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TZ 7130:Glenn Spearman "Blues For Falasha"(1999)

 組曲っぽい不思議なアルバム。どこまで彼の意思だろう。ただし演奏は美味しい。

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