"In Search Of The Last Trump Of Funk" The Nation Funktasia (1991)

 脈々と蠢くP-Funkスタイルを滲ませたユニットの唯一な盤。

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死んだ本棚と生きた本棚

 本棚には生きてるものと死んでるものがある。図書館と古本即売会へ行ってきた、な日記。

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"24 HOUR KARATE SCHOOL JAPAN" V.A. (2010)

 日本語ラップ、至高の傑作アルバムだ。

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"Live In Toronto" Hezekiah Walker & The Love Fellowship Choir (1993)

 平板だがブワッとはじけるクワイア形式のライブ盤。

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"Chambers' Music: A Jazz Delegation From The East" Paul Chambers (1956)

 若者が自分の今のジャズを、とりあえず録音したって勢いの盤。才人の秀作か。

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"Remain in Light" Talking Heads (1980)

 強靭なファンクネスと吹きすさぶクールさが聴くたびに新たな魅力を振りまく。

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"Bass on Top" Paul Chambers(1957)

 ベーシストのアイデンティティ全開な爽快ジャズ。

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"You Wash... I'll Dry" Everyday People (1990)

 サザン・ソウルを丁寧にトレースし、英国風味を混ぜた快盤。

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"I get joy" Al Green (1989)

 ゴスペルでも売れねばならぬ。そんな試行錯誤なアルバムだ。

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"Slaughter's Big Rip-Off" James Brown (1973)

 スリルとくつろいだファンクネスが同居するサントラ盤。評価が難しい。

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