"Life think it over" Count Basic(1994)

 オーストリアの歌ものアシッド・ジャズ。

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1stセットのプリンス;Piano and a Microphone at Paisley Park

 ここで書いた、1/21 1stセットリスト情報が出てきた。

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lyrical school

 アイドル・ラップを聴いてみた、って日記。

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プリンス;Piano and a Microphone at Paisley Park

 1/21に地元ペイズリー・パークでのピアノ・ソロの2nd setlistが情報出た。

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"The Boss" Diana Ross (1979)

 ディスコの奥に潜むメロウさを味わう盤。

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"Blimmguass" SaxRuins (2014)

 ルインズの派生ユニットで5年ぶりの2nd。インプロも混ぜ、バンドらしさを増した。

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Bulkhead "Gas Giants"(1994:Shimmy 074)

 力任せのサイケ・ロックを、すっきりクレイマーが整理した。

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"PERE FURU"(2001)

 冴えわたるアコースティックなインプロを堪能できる傑作。

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"Light-Foot"(1959) Lou Donaldson

 ラテン風味で疾走する熱いジャズ。サックスが金管のようだ。

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TZ 7392:John Zorn "At the Gates of Paradise"(2011)

 美麗で端正な世界を楽しめる、ジョン・ゾーンのラウンジ風味が全開な一枚。

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