"Remain in Light" Talking Heads (1980)

 強靭なファンクネスと吹きすさぶクールさが聴くたびに新たな魅力を振りまく。

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"Bass on Top" Paul Chambers(1957)

 ベーシストのアイデンティティ全開な爽快ジャズ。

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"You Wash... I'll Dry" Everyday People (1990)

 サザン・ソウルを丁寧にトレースし、英国風味を混ぜた快盤。

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"I get joy" Al Green (1989)

 ゴスペルでも売れねばならぬ。そんな試行錯誤なアルバムだ。

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"Slaughter's Big Rip-Off" James Brown (1973)

 スリルとくつろいだファンクネスが同居するサントラ盤。評価が難しい。

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