TZ 7202:Ruins "Hyderomastgroningem" (1995)

 偉大なるドラム/ベースの最小ロックバンド、ルインズ3代目ベーシスト時代の傑作。

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TZ 7209:Zuvi Zuba "Jehovah" (1996)

 男三人のむさ苦しくもユーモラスなアカペラ・ユニット。

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Ronny And The Daytonas

いいねえ、この甘酸っぱいモチーフのバラード。最近はオールディーズをほとんど聴いてなかったが、改めてソフト・ロック好きの血が騒ぐ。

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TZ 7369:John Zorn "Filmworks XX: Sholem Aleichem" (2008)

 映画音楽の第20弾は、欧州バスキング風味の綺麗なアンサンブル。

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TZ 7218:八木美知依 "Sizuku" (1999)

 即興の琴が静かで混沌な風を吹き散らかした、1st solo。

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TZ 8046:Marc Ribot " Exercises in Futility"(2008)

 静かで、ハイテクニック。抽象的なギター・ソロ。アルバムのタイトルは「無益な練習」だ。

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TZ 8156:Omer Klein "Rockets On The Balcony"(2010)

 スマートに、かつひとひねりしたクールで熱いピアノ・トリオ。分かりやすく個性を出した。

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TZ 8311:Painkiller "The Prophecy: Live in Europe" (2013)

 復活ペインキラーであり、10年越しの貴重盤リリース、のはずなのだが・・・。

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TZ 7326:Masada "Live In Middelheim 1999" (1999)

 Masada未体験の人に、自信持って薦められる一枚だ。
 マサダのTzadikライブ第三弾で1枚モノのCDは、ベルギーはアントワープでのライブ。夏のフェス、Jazz Middleheimでの公演か。

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シューゲーザーと時代性

amassでシューゲーザーの5枚組Boxの情報があった。http://amass.jp/65537/
タイトルは"Still In A Dream: A Story Of Shoegaze 1988 - 1995"。

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