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Van Morrison 「Magic Time」(2005)

 五目味を狙ったか。挑戦しつつも軸はぶれない。

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Van Morrison 「Back On Top」(1999)

 じわりと老いを、受け入れたかのような盤。

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Poi Dog Pondering  「Wishing Like a Mountain and Thinking Like the Sea」(1990)

 暖かくも切れの良いアコースティックなアレンジが心地よい傑作。

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Baby Face Willette 「Face to Face」(1961)

 おっとりとファンキーなオルガン・ジャズ。

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Steve Buscemi's Dreamy Eyes 「Sweetie」(2020)

 人力で80年代テクノを再現かのようなポップス。

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