Bachir Attar 「The Next Dream」(1992)

 ミニマルな酩酊感が広がる。ジャジューカへ、なぜかメイシオ・パーカーが参加した奇盤。

続きを読む

Ponta Box 「NYPB」(2001)

 ゲストを的確に入れ、キュッとしまったプログレ風に仕上げた。ハイテクニックのスピーディな演奏が楽しめる。

続きを読む

Jack Johnson 「On And On」(2003)

 穏やかでシンプルなコンボ編成の、寛いだロック。これがオーガニック・サウンドか。

続きを読む

Billy Ocean 「Time To Move On」(1993)

 髪型をドレッドにして、ダンス・ビートを強調したアルバム。

続きを読む

The Stylistics 「Setting the Scene」(1994)

 画竜点睛を欠くが、手っ取り早くヒット曲を楽しむには適切なベスト盤。

続きを読む