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Tunde Williams Plays With The Africa 70 「Mr. Big Mouth」(1977)

 クティのバンドをバックにした、穏やかなアフロ・ファンク。

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Fu-Schnickens 「F.U. Don't Take It Personal」(1992)

 トラックのセンスは面白いが、今では少々古臭い。

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Gang Starr 「Daily Operation」(1992)

 ミニマルが売りの本盤だが、今の耳だと骨格に芳醇な肉がついている。

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Fela Ransome-Kuti And The Africa '70 「Music Of Fela - Roforofo Fight」(1971)

 ボリュームたっぷり、クティのジャジーなファンクを味わえる。

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Fela Kuti 「The '69 Los Angeles Sessions」(1993)

 JBを吸収し、なお独自の骨太ファンクを繰り広げた。

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