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Journey 「Journey」(1975)

 妙に素朴なシンフォニックさが漂う1stアルバム。

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Cannonball Adderley 「Country Preacher」(1969)

 真摯に静かな熱狂を封じ込めたライブ盤。

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Salif Keita 「"Folon"...The Past」(1995)

 ごった煮アルバムだが、歌声とリズムの強靭さで充実して聴かせる。

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Dominique Fils-Aimé 「Nameless」(2018)

 クールなアレンジで熱い情熱をくっきりと表現したミニ・アルバム。

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Raymond MacDonald, 藤井郷子, Neil Davidson, 田村夏樹, Tom Bancroft 「Cities」(2009)

 騒々しさと逆ベクトル。抽象かつ静かにしなやかな即興が盛り上がる美しいアルバム。

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