Kramer and Daved Hild 「Rubber Hair」(1996)

 ほんのり切なさが漂う、シンプルでふくよかなサイケ・ポップ。

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Captain Howdy 「Money Feeds My Music Machine」(1998)

 大真面目にふざけた、クレイマーの冗談ユニットの2nd。いまいち覇気が無い。

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クレイマーが再始動

 新たにシミー500ってレーベルを稼働させるそう。インタビュー記事があった。
http://velvet-sheep.com/song-for-ewe/kramer-song-ewe/

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Kramer 「Songs from the Pink Death」(1998)

 繰り返しが酩酊感を煽るサイケ・ポップなアルバム。

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Kramer 「The Secret of Comedy」(1994)

 よりSSWに寄った傑作の2ndソロ。だが微妙な散漫さが、すでに本盤で失速の予兆とみる。

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